xOperationGroup

x-Creating the Future
of Work

未来の働き方を共に創造する

Overview

クロス・オペレーショングループの採用ピッチ資料

Positions

募集中のポジション

About Company

私たちについて

Purpose

未来の働き方を共に創造する
x-creating the future of work

Values

常に、あいてのためになっているのか?を主軸に考える。
主観ではなく、自分勝手ではなく、相手が動きやすいように

  • Respect First

    まず、敬意ありき

    共に働く人への敬意がすべての起点だと考えています。仕事の評価は、自分ではなく、相手が行います。クライアントは当然ながら、社内外を問わず、立場や年齢に関係なく目の前の方に敬意を持って接します。丁寧な言葉、時間を大切にする姿勢、小さな気遣いを積み重ねることに留まらず、常に、相手のためになっているのか?を主軸に考えて責任ある行動をとります。

  • Open Mind

    心を開き、分かち合う

    良いことだけでなく、失敗や迷い、小さな気づきも率直に分かち合います。隠さず、取り繕わず、自分の考えや経験を共有し、チーム全体の学びと可能性を広げていきます。何よりも、相手の価値観や意見に深く傾聴し、求めていることを洞察します。互いへの敬意があるからこそ、意見の相違は摩擦ではなく、より良い価値を生み出すきっかけになります。個人の知見を共有することは、単なる足し算ではありません。仲間と重なり合うことで、有機的に価値を増幅していきます。

  • Make Happy

    働くを、楽しく

    関わる人が働くことに前向きになり、ワクワクできる状態を共に作ります。その場のノリや勢いでの楽しさではなく、相手が本当に望んでいることを理解し、その実現を支えることで、楽しく働けると考えます。相手の背景や意図、期待を丁寧に確認し、目の前の行動だけでなく、その先の成果まで見据えて貢献します。相手が喜び、笑顔になり、働くことを少しでも楽しめるようになることが、自身の喜びとなります。

  • Best Quality

    品質を磨き、本質を求める

    サービス、商品、成果物の品質を常に磨き続けます。見た目の洗練や依頼事項への対応だけを意味するのではなく、相手にとって本質的な価値は何か / 自分よがりになっていないか / 期待とのすり合わせはできているか / その先にいる人にも貢献できているか、と問い続けます。また、自分が正しいという思い込みや小さなプライドは捨て、関係者全ての知見を集結させる方が、はるかに優れた品質となることを知っています。品質を磨くことは、相手に対する誠実さそのものです。

  • x-Creation

    共に創造する

    社内外問わずチームで働くことで高い成果を生み出せます。仲間と共に働けることの有難みを感じ、助けてくれることに感謝します。個人主義ではなく、チームで共創する仕事の方がワクワクして働けるという価値観を持っています。良いことばかりではないので、何か問題があれば些細なことも共有し、少しでも迷惑をかけたときは誠実に謝ります。義務ではなく、相手への敬意があるからこそ、丁寧で細かな報連相を行います。自分も仲間も、目の前に関わるすべての人の未来の働き方を共に創造していきます。

Number

数字で見るクロス・オペレーショングループ

※2025年10月現在

  • 社員数

    社員数
  • 平均年齢

    平均年齢
  • 男女比率

    男女比率
  • 職種比率

    職種比率
  • 社員のエリア別分布

    社員のエリア別分布
  • 社員の出身経歴

    社員の出身経歴
Culture

働く環境について

負の働き方を一掃する

  • 脱!出社義務

    対面・オンラインを目的に応じて使い分け

    オンラインは効率的な情報共有や日々の業務遂行、対面は信頼関係の構築やアイデア創出、人材育成に大きな価値があります。当社ではどちらか一方に偏ることなく、目的に応じて最適なコミュニケーション手段を選択することで、チームとして最大の成果を目指しています。

  • 脱!個の営業活動

    クライアントワークに集中

    自分たちの案件は自分たちで獲得してこいスタンスではなく、会社で組織だったマーケティング活動を実施。担当するクライアントの価値貢献に集中できる環境を用意しています。

  • 脱!社内ロビー活動

    完全なる実力・能力で評価

    良い案件にアサインされるための上司へのリレーション活動は一切不要です。営業マンのような処世術ではなく本来のパフォーマンスのみでアサイン、そして報酬評価がなされます。

  • 脱!個に依存した成長

    品質管理の仕組化

    OJTという名の獅子の子落とし / up or outの考えではなく、個人の能力はどれだけ優秀でもチームには叶わないという信条のもと、品質管理の仕組みを創業フェーズから構築し、高品質なサービス提供体制を担保しています。

Member

社員を知る

社員インタビュー
Office Gallery

オフィスギャラリー